2013年03月24日

七つの大罪 レヴィアタン〜嫉妬の像

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突然ですがフィギュアの簡単なレビューです。
昨年(2012年)の夏頃に予約をしたレヴィアタンが完全に忘れた頃に届きました。
本当は、箱を開封して少し眺めたら終わりのはずだったのですが、『いてもたってもいられず』文章で残しておこうと思い、書くことにしました。
何故、『いてもたってもいられなかった』かは後に書きます。自慢とかではないです。・・・たぶん

まず、良い点
・全体的に出来は良い
・台座がデカイ&作り込みが凄い
・おっぱい良し
・尻良し
・キャストオフ可

次に悪い点
・パーツ(シャツ)の脱着がスムーズに出来ない
悪い点はこれだけです。

『いてもたってもいられなかった』理由は、この悪い点です。
シャツの境目に突起と穴が数箇所あるのですが、穴に突起が入りづらい。というか入らない。
箱に入っていた時点で突起が穴にハマっておらず、とりあえずシャツ着せときました状態。
パーツを少し暖めて柔らかくしましたが、それでもなかなか思うように入らない。
それでもなんとかしてシャツを着せました。
いろいろやってたせいか、シャツのくぼみの部分の塗装がいくらか割れましたが・・・。

シャツを脱ぐ(外す)ことにも問題があり、『スポっと』外せなく、少し上にグリグリしながらじゃないと外せない(自分の外し方が悪いのかも・・・)
あんまりグリグリしてるとシャツの裏の塗装が肌の部分に少し付着するという残念な事態に。
写真を撮って説明しようかと思ったのですが、もうシャツを脱着させるのが面倒極まりない。

頻繁にフィギュアを買うほうではないので、このフィギュアに限ったことでもないのかな・・・?
『こんなことならキャストオフなんてしなければ良かったのに』と思って仕方がありません。

悪い点を長々と書いてしまいましたが、シャツの件を除けば個人的に100点だと思ってます。
決して、買って損したとか思っていません。


posted by bros at 03:23| 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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